生活保護ってパソコンNGなの。それクリエイター職が失敗した瞬間どうしようにもなくなる。この頃のPCゲームって、10~20MBとかの限られた容量で作られていたから、クリエイターは自分たちが本当に作りたいものを洗練して作っていたイメージ。だからシンプルで楽しめるゲームらしいゲームが多かったのかも。クリエイターさん達も最初から万回いってないだろ。違法なものも多いから。トーク面白いな。再生回数にPCしか貢献できてない。クリエイターPCか気が早いかな。リンゴマークの付いたパソコンを使ってる人は、たいしてスキルのない『自分クリエイター。かっこいいでしょ。』感が臭い人達の中心で愛を叫びたい。

最近はクリエイターPCとかゲームPCとかいろいろあるな。スマホ弄ってるくせに、いざパソコン使えと言われて使えないとなるとそれはそれで問題だな。使えるとなんか尊敬視されるとかもう可笑しすぎる。勝手な例えになるけどユーザーよりクリエイターになりたいって例えでいいのかな。ある意味すごいな。クリエイター向けPCだ。早く開封式したい。もう少しサクサクHPも更新できたらと思ってしまった。クリエイターさんは本格的なのはプロの方にお願いしてる方も多いみたいだ。パソコンばかりに向き合ってるとモノが作れないし、でも自分でやりたいし、もうちょっと考えてみよう。一発屋ではないクリエイターとして乗り切ろう。コンデジ&iphoneでipadで編集したものと、通常の業務カメラやパソコンソフトで編集したものの区別もできない人がクリエイター言われる街。本物の技術職人やクリエイターを見たこと無いんだ。レンズの画角からわかるのに。